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松下哲也のFacebook顔画像「嘘つきの自宅は網干区新在家」100m引きずりひき逃げ姫路市飾磨区蓼野町

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姫路市の会社員・松下哲也(28歳)は5月20日午後10時すぎ、兵庫県姫路市の市道で植田修平さん(33歳)を車ではねました。

松下哲也は、そのまま約100mにわたり植田修平さんを引きずりながら逃走し、ひき逃げの疑いで逮捕されました。

松下哲也のFacebook顔画像、嘘つき松下哲也の自宅は網干区新在家の、ひき逃げ事件を調べました。

松下哲也のFacebook顔画像

松下哲也の顔画像をFacebookで調べました。

フェイスブックで「松下哲也」を検索。

松下哲也のFacebookアカウントは、100件ヒットしました。

松下哲也についてわかっていることは
名前:松下哲也
年齢:28歳
住所:兵庫県姫路市網干区
職業:会社員

松下哲也容疑者の「兵庫県姫路市」「28歳」「会社員」をもとに、100件のFacebookアカウントを調べた結果、1件のみ「兵庫県出身」のアカウントがありました。

顔画像や生年月日の登録もなく、「姫路市在住」の記載はなく「兵庫県出身」のみのアカウントがあっただけですので、松下哲也容疑者に該当するフェイスブックは見つかりませんでした。

100件の友達登録関係で「兵庫県在住」も調べましたが、松下哲也容疑者に結び付くアカウントはありませんでした。

次に「松下哲也」の苗字と名前の間にスペースを入れて「松下 哲也」でFacebook検索。

やはり100件程ヒットし、「松下哲也」のFacebook検索と同じような「松下哲也アカウント」が並んで検索され、1件「兵庫県」がありましたが「西宮市在住」でした。

次に「tetsuya matsushita」でフェイスブック検索しました。

フェイスブック「tetsuya matsushita」での結果は39件ヒットしましたが、松下哲也容疑者のアカウントは見つかりませんでした。

しかし、そのFacebook「tetsuya matsushita」で検索したページに「まつした てつや」や「哲也 松下」に紛れ込んで「松下 哲也」の「兵庫県 姫路市在住」のアカウントが1件見つかりました。

黒っぽい車の投稿画像のみで顔画像もなく、基本データは「兵庫県 姫路市在住」だけであり、年齢も確認できないことから、松下哲也容疑者のFacebookアカウントとは判断できません。

引き続き調べていきます。

事故当時「黒っぽい車が走り去った」と言う情報がありました・・・

松下哲也「嘘つきの自宅は網干区新在家」

車を運転していて何か引きずっていれば、違和感を感じるハズです。

コメントを見ていきます。

物損事故だとか、何でこんな白々しい嘘が吐けるんだろうか。
その場で救護していれば助かったかも知れないのに。
物損事故を起こしたは嘘。
何かに当たっても止まるだろう普通。

網干区新在家と新聞にでてるがな
松下哲也の住所「網干区新在家」では、2000年時のデータに「松下○○」宅の住所が1件ありました。

「松下○○」「1320-○-○-○○」
当時のデータのため廃止・変更されている場合もあり、松下哲也容疑者の自宅住所であるのか、全く関係ない「松下○○」さん宅なのかは判明できないところです。

情報が分かり次第掲載していきます。

松下哲也のひき逃げ現場は飾磨区蓼野町交差点

松下哲也がひき逃げをした現場は、姫路市飾磨区蓼野町(しかまくたでのちょう)交差点手前の山陽電車高架下付近近です。

報道画像から事故現場を調べました。

MBS

高架の「山陽電車」の文字が目立ち、片側2車線の大きい道路です。

事故現場は「姫路市飾磨区蓼野町交差点」とわかっていますので、グーグルマップで「姫路市飾磨区蓼野町」を検索。

飾磨区蓼野町のマップを確認すると「山陽電鉄網干線(あぼしせん)」と、大きい道路の「中央大路」と、一目瞭然に予測ができます。

山陽電鉄と中央大路の交差地点をストリートビューで確認。

この山陽電鉄の高架下で事故を起こし起こしました。
番地で言うと、 兵庫県姫路市飾磨区蓼野町50付近です。

そして、先の「蓼野交差点」「〒672-8072 兵庫県姫路市飾磨区蓼野町」を右折するまで植田修平さんを引きずっていました。

MBS

蓼野交差点には無残にも引きずられた跡が残っています。

松下哲也が右折したため離れたのか(離そうとして右折したのか)、交差点で植田修平さん(33歳)が倒れているのが見つかりました。

通行人の通報により植田修平さんは病院に搬送されました。

【追記】松下哲也どこへ行こうとしていた?

松下哲也がひき逃げ事故を起こした「飾磨区蓼野町」現場と、松下哲也の自宅「網干区新在家」を地図で確認しました。

午後10時すぎの事故当時、松下哲也は自宅とは反対方向に向かっています。
「夜勤で職場に向かう途中だった。」
「仕事終わりに自宅ではない場所に向った。」
「自宅からどこかに行こうとしていた。」

買い物等、いくらでも考えられますが、自宅ではない場所に向かっていたことは確かです。

さて、松下哲也はどこへ行こうとしていたのでしょう・・・

松下哲也の100m引きずりひき逃げ事件

5月20日午後10時すぎ
兵庫県姫路市飾磨区蓼野町(しかまくたでのちょう)でひき逃げ事件発生。

山陽電鉄網干線(あぼしせん)高架下付近で、飾磨区の植田修平さん(33歳)が松下哲也の運転する車に衝突。

植田修平さんはそのまま100メートルほど引きずられ、蓼野町交差点で倒れているのが見つかりました。

「黒っぽい車が走り去った。倒れれている人が頭から出血している」と、通行人から通報。

植田修平さんは意識不明の状態で病院に搬送されましたが死亡が確認され、警察はひき逃げ事件として捜査。

松下哲也は別の場所に移動し、事故の約20分後に「物損事故を起こした、車の前に何かあってぶつかってしまった。」と警察に自ら通報。

5月21日午前
兵庫県姫路市網干区新在家の会社員、松下哲也(28歳)を逮捕。

松下哲也は「衝突音に気付いたものの、前に何もなかったので止まらなかった」と物損事故として通報していましたが、「ひいて逃げたことに間違いない」と容疑を認めています。

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